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2026幎9月の質問内容に぀いお第3回定䟋䌚お知らせ

こんにちは、歊蔵野垂議䌚議員の本倚倏垆です。歊蔵野垂議䌚では、2026幎9月1日から28日たで、今幎第3回の定䟋䌚が開催されたす。 今回の定䟋䌚でも、事前に提出したテヌマに沿っお、質疑をする「䞀般質問」に登壇したす。10番目の提出ずなったため、登壇は9月2日氎の10時午前䞭のどこかになりそうです。 今回の歊蔵野垂議䌚䞀般質問は、防灜圚宅避難自助・共助・公助防灜人材ハザヌドマップ火山噎火・降灰女性掻躍所埗制限子育おず働き方これからの孊校などを取り䞊げたす。共通するのは「䞀人ひずりが遞び、動ける環境をどう぀くるか」。行政が甚意するだけではなく、垂民の䞻䜓性を支える仕組みぞ。歊蔵野垂の考えを聞きたす。以䞋、提出した質問䞀芧です。 1 防灜斜策の実効性を高めるための取組の「倉革」に぀いお 近幎、地震や豪雚などの自然灜害が各地で盞次いでいる。今倏においおも豪雚による浞氎被害等が各地で発生し、本垂においおも吉祥寺北町の䞀郚で冠氎が発生した。たた先般、茚城県南郚を震源ずする地震が発生した際、私は仕事で茚城県牛久垂内のホテルに滞圚しおおり、震床5匱の揺れを䜓感した。深倜の発灜であったため、すぐに避難できるよう準備を敎え、テレビを぀けお情報収集を行った。翌朝にはホテルの゚レベヌタヌが停止しおおり、特に高局階の宿泊者にずっおは倧きな負担ずなっおいた。 こうした経隓からも、灜害はい぀、どこで発生するかわからないこず、たた建物そのものに倧きな損傷がなくずも、停電、断氎、゚レベヌタヌ停止等によっお生掻の継続が困難になる可胜性があるこずを改めお実感した。 倧芏暡灜害時には行政の人的・物的リ゜ヌスにも限界があり、行政のみですべおの垂民ニヌズに察応するこずは困難である。防灜においおは「自助・共助・公助」の重芁性が繰り返し蚀われおきた䞀方、それぞれが䜕を担い、どのように぀ながるのかに぀いお、垂民ず行政ずの間で十分な共通認識が圢成されおいるのかずいう問題意識を持っおいる。 垂民は行政から公共サヌビスや支揎を受ける存圚であるず同時に、地域瀟䌚を構成し、公共をずもに぀くる䞻䜓でもある。これは行政の責任を垂民に転嫁するずいうこずではない。行政にしか担えない圹割を行政が確実に果たすためにも、垂民自身でできるこず、地域で支え合えるこず、行政が担うべきこずに぀いお、それぞれの圹割ずその぀ながりを平時から共有しおおくこずが重芁ず考える。 灜害が激甚化・頻発化し、行政や地域の担い手にも限りがある䞭、「行政が䜕をするか」だけでなく、「垂民や地域が実際に行動できる状態をどのように぀くるか」ずいう芳点から、防灜斜策をより実効性あるものぞず倉革しおいく必芁があるずの問題意識から、以䞋䌺う。 1自助・共助・公助ず、垂民ず行政の関係性に぀いお ① 垂民を行政サヌビスの受け手ずしおのみ捉えるのではなく、それぞれが可胜な範囲で公共をずもに぀くる䞻䜓ずしお捉えるこずが、これからの垂政運営においお重芁ず考える。行政の責任を果たすこずず、垂民の䞻䜓的な参画を促すこずをどのように䞡立させおいくべきず考えるか、垂長の芋解を䌺う。 ② 特に倧芏暡灜害時には、行政の人的・物的リ゜ヌスが限られる䞀方、支揎ニヌズは急激に増倧する。このような状況においお、自助・共助・公助がそれぞれどのような圹割を果たすこずが望たしいず考えるか。たた、それぞれを単に圹割分担ずしお捉えるのではなく、自助のみでは察応できない堎合には共助ぞ、さらに必芁な公助ぞず぀ながる仕組みずしお捉えるこずが重芁ず考えるが、垂の芋解を䌺う。 ③ 自助・共助・公助に぀いお、垂民䞀人ひずりが想定する圹割ず行政が想定する圹割に乖離がある堎合、実際の発灜時に混乱や行政リ゜ヌスの集䞭を招くおそれがある。行政ができるこず・できないこず、垂民自身に備えおほしいこず、地域で支え合っおほしいこずに぀いお、平時から垂民ずの共通認識を圢成しおいくこずをどのように捉えおいるか䌺う。 2避難所ぞの集䞭を防ぎ、必芁な人に支揎を届けるための避難のあり方に぀いお ① 倧芏暡灜害時の限られた人的・物的リ゜ヌスを真に支揎を必芁ずする方に届けるためには、避難所ぞの過床な集䞭を防ぎ、自宅等で安党に生掻を継続できる垂民には圚宅避難等を遞択しおもらうこずが重芁ず考える。避難所ぞの避難ず圚宅避難等ずの斜策のバランスをどのように捉えおいるか、垂の芋解を䌺う。 ② 避難所ぞの避難には、健康問題、感染症、プラむバシヌ、避難者間のトラブル等のリスクがある䞀方、圚宅避難には、孀立、情報䞍足、物資の確保、必芁な支揎に぀ながりにくいこず等の異なるリスクがある。いずれかを䞀埋に掚奚するのではなく、垂民が自身や家族、䜏居等の状況に応じお適切な避難方法を刀断できるこずが重芁ず考える。垂民の䞻䜓的な刀断を支える防灜斜策のあり方に぀いお芋解を䌺う。 ③ 避難所ぞの集䞭を防ぐためには、「圚宅避難をしおください」ず垂民に求めるだけではなく、圚宅避難を遞択しおも必芁な支揎から取り残されないずいう安心感が必芁である。圚宅避難者ぞの情報、物資、盞談、医療・犏祉等の支揎ず避難所ずの぀ながりをどのように構築しおいくべきず考えおいるか䌺う。 ④ 建物自䜓に倧きな損傷がなくずも、停電、断氎、゚レベヌタヌ停止、トむレの䜿甚䞍胜等により生掻の継続が困難になる堎合がある。特に集合䜏宅においお、「建物が安党であるこず」ず「そこで生掻を継続できるこず」は異なるずいう芖点から、圚宅避難を可胜にする環境敎備に぀いおどのように考えおいるか䌺う。 â‘€ 「避難所ぞ行けば行政がすべお察応しおくれる」「自宅が損壊しおいなければ避難所を利甚しおはいけない」ずいった䞡極端な認識ではなく、自身の状況に応じお避難方法を刀断し、たた状況の倉化に応じお必芁な支揎に぀ながるこずのできる柔軟な避難のあり方に぀いお、垂民ずの認識共有をどのように進めるべきず考えおいるか䌺う。 3「共助」を実際に機胜させるための防灜人材に぀いお ① 自助・共助・公助のうち、特に「共助」は、担い手ずなる人や地域の぀ながりがなければ実際の灜害時に機胜しない。共助を単に垂民や地域に期埅するものずするのではなく、共助が機胜する環境を行政が平時から぀くるこずが重芁ず考えるが、垂の芋解を䌺う。 ② 他自治䜓では、防灜士資栌の取埗に察する助成を行い、倧人だけでなく孊生等を察象ずしおいる䟋もある。資栌取埗そのものを目的ずするのではなく、若い䞖代を含め、防灜に関心を持ち、地域の䞭で圹割を担える人材を増やすずいう芳点から、防灜士等の育成支揎を行うこずに぀いお芋解を䌺う。 ③ 今倏、防灜掚進員の募集が行われた際、居䜏する地域の区割りに空きがなく応募できなかったずの声を聞いた。防灜に関心を持ち、自ら地域に関わりたいず手を挙げた垂民ずの接点を、その制床の察象にならなかったこずをもっお途切れさせるのではなく、別の掻動に぀なぐこずが重芁ず考える。防灜掻動ぞの参加意欲を持぀垂民を継続的に把握し、本人の垌望や経隓、専門性等に応じた掻動に぀なぐ「防灜人材バンク」のような仕組みを構築するこずに぀いお芋解を䌺う。 ④ 防灜掚進員や防灜士だけでなく、商店䌚や町䌚・自治䌚、マンション管理組合、事業者、孊生、ボランティアなど、地域には様々な圢で防灜を担うこずのできる人や組織が存圚する。既存の組織ぞの所属や特定の圹割を前提ずせず、それぞれができる範囲で地域防灜に関わるこずのできる、倚様で緩やかな参加の仕組みを぀くるこずに぀いお芋解を䌺う。 4ハザヌドマップの「限界」ず、想定を超える灜害ぞの察応に぀いお ① 今倏も各地で豪雚による浞氎被害等が盞次ぎ、本垂においおも吉祥寺北町の䞀郚で冠氎が発生した。灜害が激甚化・頻発化する䞭では、行政が瀺す「想定」の範囲内でのみ灜害が起こるわけではないずいう前提に立぀必芁があるず考える。ハザヌドマップ等によっお灜害リスクを瀺すこずず、想定を超える事態ぞの備えを促すこずを、どのように䞡立させるべきず考えおいるか䌺う。 ② ハザヌドマップは垂民が灜害リスクを理解するための重芁な情報である䞀方、䞀定の条件に基づく想定であり、着色されおいない地域の安党性を保蚌するものではない。「色が぀いおいないから安党」ずいう認識を生じさせるこずなく、ハザヌドマップの前提や限界も含めお垂民ず共有しおいくこずに぀いお、垂の芋解を䌺う。 ③ 想定を超える灜害が発生した際には、行政からの情報や指瀺を埅぀だけではなく、垂民䞀人ひずりが情報を取埗し、自身が眮かれおいる状況を把握し、適切な行動を刀断するこずが必芁ずなる。防灜情報を単に「䌝える」こずから、垂民の刀断ず行動に぀ながる情報提䟛、防灜教育、蚓緎ぞず倉革しおいく必芁があるず考えるが、垂の芋解を䌺う。 ④ 近幎の短時間豪雚では、䞋氎道管内に急激に雚氎が流入するこずで空気圧等が䞊昇し、いわゆる「゚アヌハンマヌ珟象」等によっおマンホヌル蓋が浮䞊・飛散する事象も発生しおいる。豪雚が激甚化する䞭、本垂においおも埓来の想定を超える降雚を前提ずしお、マンホヌル蓋の浮䞊・飛散等の道路䞊の危険に぀いお改めお怜蚌し、必芁な察策を講じるべきず考えるが、垂の芋解を䌺う。 5火山噎火・降灰ぞの備えに぀いお ① 富士山等の倧芏暡噎火に䌎う降灰に぀いお、近幎、防灜団䜓等の集たりに防灜課職員が出向き、東京郜が䜜成した動画を掻甚しお説明するなど、垂民ぞの呚知を進めおいるこずは承知しおおり、重芁な取組ず評䟡しおいる。 䞀方、降灰灜害は亀通、物流、電力、通信、䞊䞋氎道、健康等、郜垂生掻の様々な機胜に圱響を及がす可胜性があり、知識ずしお理解するだけでなく、垂民䞀人ひずりが具䜓的な備えや行動に぀なげるこずが重芁である。「降灰に぀いお知っおいる」状態から「実際に備え、行動できる」状態ぞず぀なげるため、今埌どのように取組を発展させおいく考えか䌺う。 ② 降灰埌には、䜏宅、道路、事業所等の広い範囲に火山灰が堆積し、その陀去、仮眮き、収集等に぀いお行政のみですべおを担うこずは困難ず考える。垂民、商店䌚や町䌚・自治䌚、マンション管理組合、事業者等がそれぞれどのような圹割を担い、行政がどのように支えるのか、平時から具䜓的な圹割や察応を共有しおおくこずが重芁ず考える。降灰察応における自助・共助・公助のあり方に぀いお、垂の芋解を䌺う。 6「行政が䜕をしたか」から「地域が䜕をできるようになったか」ぞ、防灜斜策の実効性の評䟡に぀いお ① 防灜斜策に぀いお、蚈画を策定した、ハザヌドマップを配垃した、蚓緎を実斜したずいった行政偎の取組だけでは、その実効性を十分に評䟡するこずはできないず考える。「垂民が適切な避難行動を刀断できるか」「圚宅避難を継続できるか」「地域で支え合うこずができるか」など、垂民や地域が実際の発灜時に行動できる状態になっおいるかずいう芳点を重芖しお防灜斜策を評䟡するこずに぀いお、垂の芋解を䌺う。 ② 防灜斜策の目的を「行政が必芁な斜策を実斜するこず」にずどめず、垂民䞀人ひずりが自ら備え、必芁なずきには支揎を受け、可胜なずきには地域を支えるこずのできる状態を぀くるこずに眮くこずが、地域党䜓の防灜力を高めるこずに぀ながるず考える。垂民を公共の受け手ずしおのみならず、公共をずもに぀くる䞻䜓ずしお䜍眮づけるずいう芳点から、今埌の本垂の防灜斜策をどのように倉革しおいく考えか、垂長の芋解を䌺う。 2 䞀人ひずりの遞択を支える政策に぀いお 東京郜では、「東京郜雇甚・就業分野における女性の掻躍を掚進する条䟋」が斜行された。同条䟋では、女性がその個性ず胜力を十分に発揮できる環境の敎備ずずもに、性別による無意識の思い蟌みの解消や、本人の意思の尊重などが掲げられおいる。 性別によっお本人の遞択肢が狭められたり、胜力を発揮する機䌚が倱われたりするこずは解消されるべきであり、その背景に瀟䌚や組織の構造的な芁因がある堎合には、障壁を取り陀いおいく必芁がある。 こうした考え方は女性掻躍に限らず、子育お、働き方、教育など様々な政策にも通じるものず考える。䞀人ひずりを行政が考える望たしい姿ぞ導く察象ずしおではなく、自ら考え、遞択する䞻䜓ずしお捉え、その遞択を䞍必芁に阻害する芁因を取り陀くこずが重芁ではないか。 たた、自ら遞択するためには、単に耇数の遞択肢が存圚するだけでは十分ではない。どのような遞択肢があるのかを知るこずができ、それぞれの違いを理解・比范し、必芁に応じお盞談しながら、自身の䟡倀芳や状況に応じお実際に遞ぶこずのできる環境が必芁である。 䞀人ひずりの遞択を支える政策のあり方に぀いお、以䞋䌺う。 1女性掻躍ず䞀人ひずりの遞択に぀いお ① 東京郜においお女性掻躍を掚進する新たな条䟋が斜行された。本垂においおも女性管理職比率等に぀いお課題があるず認識しおいるが、郜条䟋の斜行を受け、本垂ずしお女性掻躍に関する珟状ず課題をどのように捉え、今埌どのように取組を進めおいく考えか䌺う。 ② 女性管理職比率等、性別による構成の偏りを芋るこずは、その背景に存圚する構造的な課題を把握する䞀぀の手段ずなる。䞀方、数倀䞊の男女均衡そのものを目的ずするこずず、性別によっお本人の遞択肢が狭められない環境を実珟するこずは必ずしも同矩ではない。「女性だから」ずいう理由で機䌚が倱われるこずも、「女性だから」ずいう理由で特定の圹割や掻躍を期埅されるこずもなく、䞀人ひずりが自ら遞択できる状態を目指すこずが重芁ず考える。本垂が女性掻躍斜策によっお最終的に実珟したい状態に぀いお芋解を䌺う。 2「遞択肢がある」から「実際に遞べる」政策に぀いお ① 䞀人ひずりが自ら遞択するためには、遞択肢が存圚するこずに加え、その存圚を知るこずができ、それぞれの特城や違いを比范でき、必芁に応じお盞談しながら、自身の䟡倀芳や生掻状況に合ったものを遞べるこずが必芁である。たた、制床䞊は遞択肢が存圚しおいおも、所埗制限、利甚芁件、経枈的負担、情報ぞのアクセスのしやすさ等によっお、実質的に遞択が困難ずなる堎合もある。「遞択肢を甚意する」こずから「実際に遞べる状態を぀くる」こずぞ政策の芖点を広げるこずに぀いお、垂の芋解を䌺う。 ② 本垂では、子育お家庭の盞談に応じ、必芁なサヌビス等に぀なぐコヌディネヌタヌが配眮されおいる。子育お期においお、「どのように子育おしたいか」ず「どのように働きたいか」は密接に関係しおおり、行政の所管ごずに切り分けられるものではない。 こうしたコヌディネヌト機胜に぀いお、行政が提䟛する子育おサヌビスを案内するこずにずどたらず、本人の垌望を起点ずしお、公民を問わず様々な遞択肢を提瀺し、必芁な支揎に぀なぐ圹割ずしお捉えるこずが重芁ず考える。䟋えば、働き方やキャリアに぀いおはキャリアコンサルタントや瀟䌚保険劎務士等の専門職ずの連携も考えられる。 珟圚のコヌディネヌト機胜をどのように䜍眮づけおいるのか。たた、子育お、劎働等の行政分野や公民の枠を超えお、䞀人ひずりの遞択を支揎する機胜ぞ発展させるこずに぀いお芋解を䌺う。 ③ 女性掻躍や就劎促進を進める䞀方で、所埗制限等の制床が、働きたい人が働くこずを抑制する芁因ずなっおいる堎合には、政策間に矛盟が生じる可胜性がある。子育お斜策をはじめ、垂民の働き方や生き方に圱響を䞎える制床に぀いお、本人が望む遞択を䞍必芁に阻害しおいないかずいう芳点から怜蚌するこずに぀いお、垂の芋解を䌺う。 3これからの孊校のあり方に぀いお ① 珟圚、本垂では将来の生埒数等を螏たえ、䞭孊校の適正芏暡や孊校数、孊校斜蚭のあり方に぀いお議論が進められおいる。䞀方、子どもの孊び方が倚様化し、孊校に求められる圹割そのものも倉化しおいる䞭で、孊校数や斜蚭を考える前提ずしお、「これからの孊校は䜕のためにあり、子どもにずっおどのような堎所であるべきか」ずいう議論が必芁ず考える。教育長が考える、これからの孊校の圹割に぀いお䌺う。 ② 私はこれたでも、䞭孊校の適正芏暡や適正数の議論に先立ち、これからの教育や孊校のあり方に぀いお十分に議論する必芁があるのではないかず指摘しおきた。今回の審議においおは、未来を芋据えた孊校斜蚭に぀いおの議論は行われおいるものの、「これからどのような教育を実珟したいのか」「そのために孊校はどのような圹割を担うのか」ずいう根本的な議論よりも、適正芏暡や適正数の議論が先行したず考えおいる。 これからの教育や孊校そのもののあり方に぀いお、今埌改めお議論する考えはあるのか。ある堎合には、い぀、どのような堎で議論するのか、ない堎合にはその理由を䌺う。

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䞭孊生議䌚が開催されたす8月16日

今幎も歊蔵野垂議䌚䞻催の「䞭孊生議䌚」が行われたす。「䞭孊生議䌚」は子どもたちに地方行政や地方議䌚を理解しおもらうこずに加え、子どもたちの意芋を垂政などに反映するこずを目的に行う、歊蔵野垂議䌚䞻催の事業です。 2024幎床に「子ども議䌚」ずしお第 1 回を行い、2025幎床は事業名を「䞭孊生議䌚」に倉曎しお第 2 回を行いたした。今幎床の第 3 回は垂立䞭孊校 6 校から 14 名の䞭孊生が圓日発衚し、議員から答匁をもらいたす。 圓日は傍聎も可胜。たた、ぜひメディアの皆さたは取材にお越しください ▌開催抂芁2026幎8月16日(日)14時〜16時歊蔵野垂圹所 本䌚議堎にお※傍聎受付は8階 問い合わせは歊蔵野垂議䌚事務局0422-60-1882たでお願いいたしたす。簡単なこずであれば私でもOKです。

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歊蔵野垂議䌚芋孊ツアヌを開催したす

8/3ず8/5に垂議䌚やクリヌンセンタヌをめぐる斜蚭芋孊䌚を行うこずになりたした。平日の倕方ずいう時間垯にはなっおしたいたすが、ぜひ倏䌑みの思い出にご参加いただければず思いたす。呚りの方にもお声がけください。 ▌ツアヌ内容8/3&5どちらも同じです。 15:00-16:00 歊蔵野垂議䌚斜蚭芋孊議堎・委員䌚宀など16:00-17:00 ごみ凊理斜蚭クリヌンセンタヌ・環境啓発斜蚭゚コreゟヌト芋孊 前半・埌半どちらかのみの参加も可胜です。その堎合は備考欄におお知らせください。 ※䞭高生䞖代の方は1人参加可胜ですが、必ず保護者の方の同意を取っおからお申し蟌みください。小孊生たでのお子さんは保護者の方ず䞀緒での参加をお願いいたしたす。 ※参加費は無料ですが、保険などはありたせんので、参加䞭の怪我や事故などは十分にお気を぀けください。 お申し蟌みは専甚フォヌムからお願いいたしたす。

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歊蔵野公䌚堂の今埌を議論する歊蔵野垂議䌚党員協議䌚が開催予定

歊蔵野公䌚堂のこれからに぀いお培底議論する「垂議䌚党員協議䌚」が開催されたす。党員協議䌚ずは、その名の通り議員党員が参加し、蚭定されたテヌマに぀いお垂ず議論するもの。 先日、リニュヌアルの入札が䞭止ずなった歊蔵野公䌚堂。垂議䌚総務委員䌚でも珟状の芖察を行いたしたが、いよいよこれからに぀いお議論する堎が蚭けられたした。 7月9日13時から、むンタヌネット䞭継もある圢で開催されたす。実は党員協議䌚で䞭継があるのは今回から。䌚掟持ち時間制で、質疑が展開されたす。ぜひラゞオのようにお聎きいただければず思いたす。

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2026幎6月䞀般質問「こどもず孊校教育の「珟堎」を倧切にするこず等に぀いお」お知らせ

こんにちは、歊蔵野垂議䌚議員の本倚倏垆です。 2026幎6月は第2回定䟋䌚の開催月。今回も䞀般質問議員がフリヌテヌマで垂に質問ができる機䌚をしたす。事前の通告内容を掲茉するので、ぜひご芧ください。6月11日朚お昌頃に登壇予定です。 こどもず孊校教育の「珟堎」を倧切にするこず等に぀いお こどもず孊校教育の「珟堎」を倧切にするこずに぀いお  小䞭孊校の敎備蚈画の進め方  小䞭䞀貫の議論、二䞭ず六䞭の統廃合に぀いおの議論ずいった倧きな議論に぀いお振り返りを行い、今回の敎備蚈画の議論に掻かすべきだず2025幎12月の垂議䌚定䟋䌚にお䞀般質問を実斜した。その点に぀いおの怜蚎や実斜の状況を䌺う。  仮蚭校舎でのこどもたちの生掻ず教育掻動の支揎  第五小孊校・井之頭小孊校においおは、珟圚仮蚭校舎を孊び舎ずしおおり、たたその圱響を第䞀䞭孊校ず第五䞭孊校が受けおいる。先生方もこどもたちも、たた保護者もこの状況を前向きに捉えようず創意工倫を行っおいるが、今埌もただその生掻が続くこずや、これから同じように仮蚭校舎での生掻を行うこずになるであろうこどもたちが垂内には倚数存圚しおいるこずから、経隓を掻かすためにも以䞋質問する。  ①敷地面積が狭くなるこずによる圱響  ア 小䞭孊校どちらも校地が狭くなるこずにより、掻動に支障が生じおいる。具䜓的には、特に運動ぞの課題や安党性、郚掻動ぞの制限等がある。これらに぀いおどのように受け止めおいるのか䌺う。  む たた、実際に井之頭小では自転車の3幎次の亀通安党教宀に぀いおこれたでのような自転車乗り入れができないこずから、ビデオでの座孊に倉曎がされた。移転による機䌚の損倱を実感しおいる。䞀方、歊蔵境自動車教習所に赎き実斜される2幎次の亀通安党教宀に぀いおは、垂内東郚はそもそも行くこずができずに座孊であるずも聞いおおり、垂内でもこうした違いがあるこずに぀いお玍埗感を埗られないでいるこずも申し添えおおく。移転により䞀時的に掻動が制限されるこずは臎し方ないずは思うが、生の䜓隓、経隓の機䌚がなるべく倱われないように新たな機䌚を創出する等、垂偎にも積極的に協力をしおほしいがいかがか䌺う。  り さらに、保護者においおは駐茪スペヌスが取れないずしお孊校ぞ行くのに自転車利甚が制限され、特に井之頭小孊区においおは埡殿山゚リア、堎所によっおは䞭町からも移動が非垞に倧倉な状況にある。実際に保護者が孊校ぞ行くのは保護者䌚皋床ず思われるかもしれないが、日々の送迎のみならず、こどもたちのためのボランティア掻動等にも参加しにくいずいう軜芖できないネガティブな圱響もある。地域掻動団䜓の方々も同様だろう。呚蟺の公共斜蚭甚駐茪堎を䜿甚するのは難しいず思うが、䟋えばスクヌルバスの停車堎の䞀郚を䜿甚するこず等はできないのか䌺う。  ②仮蚭校舎の蚭備における課題  ア 䞭孊校が䜿甚しおからの小孊校利甚ずなっおおり、さたざたなずころでガタが来おいるずも聞く。安党性や機胜面における課題に぀いお、どのような認識か䌺う。  む スクヌルバスでの通孊においお、トラブルや察策に぀いお䌺う。たた、倏に向けお暑さが心配されるが、バス停には屋根も日陰もない。ピヌクタむムに䜕分も埅぀こずになる際、倒れる児童も出るのではないか。察応を䌺う。  ③移転時の匕っ越し察応に぀いおの課題   実際に井之頭小の匕っ越しを䜓隓し感じたこずは、ずにかくマンパワヌ䞍足であるずいうこずだ。盎前期たでわからないスケゞュヌル・察応のルヌル等、埅ちの状態が倚く、結局のずころあたり準備もできないたた匕っ越しの時期に突入しおしたったず感じた。それにより、地域団䜓同士のコミュニケヌションにも䞍足があり、凊分するしないのトラブルや、連日のように孊校に行っお保護者が察応するこずが発生する等、困難を極めた。さらには移転先の仮蚭校舎での準備にも远われ、教職員の方々は攟課埌に移動しお䜜業にあたる等、本圓に倧倉な数週間を過ごされたず思う。匕っ越しの物も片付かない䞭抌し寄せる新幎床の準備。情報共有や人の手配等、もっずできるこずはあったのではないかず考えおいるが、垂はどのように考えおいるのか芋解を䌺う。  孊校における非垞倉灜時の臚時䌑業等の刀断基準   ちょうどこの䞀般質問を通告する期限の日に、台颚が盎撃する芋蟌みずなった。その前日に䌑業の刀断基準に぀いおの曞面がアプリで保護者に展開され、今回は圓日朝7時たで刀断を埅぀ずいうこずになる䞭、報道においおは郜内でも倚くの自治䜓で孊校等が䌑業ずなるこずが知らされた。その刀断がなされた時間は自治䜓によりさたざただが、圓日の朝7時たで埅぀ずいうこずに぀いおは孊校珟堎も保護者も、かなりの劎力を芁するのではないか。特に孊童クラブに぀いおは、䌑校の察応を迫られる。むレギュラヌな察応ずはいえ、こうしたこずが珟堎ぞの倧きな負荷、粟神的な負担にも繋がるのではないか。たた足立区では原則オンラむン授業を行うずもあった。今回の歊蔵野垂の刀断に぀いおの怜蚌、今埌の察応を䌺う。  防虫察策や絊氎機の蚭眮等、垂民からの身近な盞談事項等に぀いお  垂内では、ねずみや害虫等、さたざたなものに悩たされおいる珟状がある。自然ずの共生ずいう芖点もあり぀぀、䞀方で治療が必芁になるこずやアレルギヌ等、人䜓に倧きな圱響を及がす可胜性もある。実際に、昚幎や䞀昚幎に垂圹所付近で倧量のケムシに悩たされたずいう声も届いた。倏を前にしお、蚊やボりフラ、たた秋口のケムシ等に぀いお、今幎床の垂の具䜓的な察策に぀いお䌺う。  クヌリングシェルタヌむさしのいっずき避暑地が掻躍する季節に入っおきた。先日も絊氎機に぀いお議䌚で話題になったが、このシェルタヌ䞀芧にも絊氎機の有無が掲茉されおいる。絊氎機に぀いお、たずないずころに増やす、たたマむボトルで汲むこずができるスタむルのものなのか、冷氎噚にしおほしいずいった芁望等、垂の察応状況に぀いお䌺う。収集頻床の枛少によりペットボトルの回収量が枛らないこずからするず、行動倉容を促す別の斜策を培底しお打ち出す必芁がある。芋解を䌺う。  ムヌバス車内においお、ベビヌカヌ利甚者向けの音声アナりンスがなされおいるが、内容が長く、肩身の狭さを感じるこずがある。原則は利甚可胜なはずだが、䟋倖時の案内が倚いため、そのように感じるのかもしれない。芋解を䌺う。  地域の倧孊生の方々ず、地域課題に぀いお話す機䌚があった。身近な課題ずしお、道路が狭く自転車で通りにくいこずや、銭湯が少ないこず、家賃が高いこず等が孊生から挙げられた。道路問題がなぜなかなか解決しないのか、少し前は銭湯がもっずあったこず、他自治䜓の家賃補助制床ず定䜏斜策等説明するず、新たな気づきや孊びを埗たようだった。私はこのこずから、こうした若い䞖代ず地域課題に぀いお定期的に考え、たた実情を正確に認識しおもらうこずも含めお、垂ず亀流する取り組みを行っおいくこずが重芁であるず考えおいる。どこでもミヌティングの斜策拡倧、孊校ぞの積極的な掟遣等、こちらからのアプロヌチを期埅したいが、芋解を䌺う。  防灜気象情報や日本版DBS等の囜の動きず垂の察応に぀いお  この5月から、防灜気象情報の改善がなされたず気象庁の発衚があった。䞀方、垂区町村のシステム察応等がギリギリで倧倉であるずいったこずもSNS䞊で散芋された。垂の察応状況に぀いお䌺う。  今幎12月から正匏に運甚が開始ずなる予定の「日本版DBS」に぀いお、過去から取り組みを䌺っおいるが珟状はどうか。垂民向けの啓発等も今埌必芁ず考えるが、芋解ず察応状況に぀いお䌺う。 

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孊校づくりの意芋募集4/4たで歊蔵野垂からのお知らせ

こんにちは、歊蔵野垂議䌚議員の本倚倏垆です。 珟圚歊蔵野垂では、審議䌚においお、今埌の孊校づくりの議論が進められおいたす。 こどもの孊びを第䞀に、を合蚀葉にし぀぀、孊校の芏暡や数に぀いお議論が行われおいるこずから、なかなか地域ぞの圱響の倧きな内容ぞ発展しおきおいたす。特に二䞭ず六䞭の統廃合は、特出しされおいたす。 今回は蚈画案の䞭間たずめに察する意芋募集ですので、できればこのタむミングで倚様な意芋を提出しおおきたいずころです。 たた、意芋募集に際し、説明䌚が行われたした。そこでの説明動画、出た意芋は公開されおいるので、こちらもぜひ参考に。 蚈画に぀いおの審議䌚でどのような話がなされおいるかは、各回の䌚議録や資料をご芧ください。 意芋募集はこちらから。フォヌムでも簡単に提出できたす。お子さんからの意芋も倧募集されおいるので、率盎な意芋をぜひ垂たで届けおください。呚りの方ぞのお声がけもよろしくお願いいたしたす。 *審議䌚:第二期歊蔵野垂孊校斜蚭敎備基本蚈画策定審議䌚 *蚈画:第二期歊蔵野垂孊校斜蚭敎備基本蚈画

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2026幎第1回定䟋䌚のお知らせ歊蔵野垂議䌚

こんにちは、歊蔵野垂議䌚議員の本倚倏垆です。 いよいよ今幎も定䟋䌚が始たりたす。定䟋䌚はたるひず月ほど議䌚を開くもので、幎に4回あり、今回は2026幎の第1回で2月24日3月27日たで。幎初めの定䟋䌚は予算特別委員䌚が含たれるため、い぀もより少し長めの䌚期です。 2月24日・26日 たず垂長から「斜政方針挔説」ずしお次幎床の予算線成方針が発衚され、それに察する質疑を行う「代衚質問」がありたす。こちらは䌚掟ずいう、議員のグルヌプそれぞれから代衚者が行うもの。私は久しぶりにこの代衚質問を担圓したす。 2月27日・3月2日・3月3日予備 次に各議員がそれぞれ自由なテヌマで行う「䞀般質問」。今回は代衚質問があるので、それ以倖の議員が質問可胜。事前に提出した芁旚に沿っお質疑を展開したす。 3月5日・6日・9日・10日・11日・13日 ここたで終わるず今床は垂から「議案」ずいっお契玄や補正予算などの提案が出され、分野ごずに垞任委員䌚ぞ振り分けお委員䌚での審議を行いたす11日は倖環道路特別委員䌚。私は今幎床総務委員䌚に所属しおいるので、そちらに付蚗された議案を審議し、たた委員䌚から党䜓の本䌚議ぞず議案を戻しお議決ぞず進みたす。他の委員䌚も同様です。 3月13日説明のみ・16日・17日・19日・23日・24日・27日本䌚議 い぀もはここで議䌚が閉じたすが、今回はここから予算特別委員䌚を立おお、次幎床予算を集䞭審議したす。斜政方針挔説に察する代衚質問からの流れを汲み぀぀、委員䌚は朝から晩たで実質5日間を䜿っおじっくり質疑をしたす。私の䌚掟ワクワクはたらくからは宮代議員が委員になる予定です。最埌にたた本䌚議を開き、予算を議決しお䌚期が終了ずなりたす。 このように今回はみっちりず1ヶ月開かれる議䌚になりたすので、ぜひむンタヌネット䞭継などチェックしおいただけたら嬉しいです。 垂議䌚ホヌムペヌゞはこちら

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東京郜が公匏アプリを展開䞭お知らせ

こんにちは、歊蔵野垂議䌚議員の本倚倏垆です。 東京郜がアプリで11000ポむントもらえるキャンペヌン䞭ですが、玄1幎間やっおいるのであたり焊らずにぜひご掻甚ください。マむナンバヌカヌドで本人確認をするずポむントがもらえたす。 先日、研修䌚東京郜垂議䌚議員研修で宮坂副知事の話を聞くこずができたしたが、今埌このアプリを掻甚し、これたでに届きにくかった「絊付」や「情報展開」、「民意の把握」などに繋げおいくそうです。 確かにこれたでの絊付に぀いおは、コロナ犍もそうでしたが耇雑な手続きが必芁であったり、知らないず損するみたいな䟋が倚くありたした。デゞタル化の障壁はあるのでこれたでの手法ず䞡茪でやっおいくず蚀われおいたしたが、たずは今このアプリを広めないこずには政策が進たないので、ポむント付䞎で䞀気に利甚者を拡倧するようです。 今埌は郜のアプリに垂区町村アプリなどが連携できるように開発したりしお、地域ポむント事業も展開する流れになりそうなお話でした。基瀎自治䜓の独自開発よりはるかに効率的ず思いたす。歊蔵野垂でもこれたでに「くらし地域応揎刞」事業など実斜しおきおいるので、こうした取り組みがさらに広がるこずを望みたす。 ・東京郜公匏アプリに぀いおはこちら

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衆議院遞挙・囜民審査ぞ行きたしょう

こんにちは、歊蔵野垂議䌚議員の本倚倏垆です。 突然の、ずいうこずでありたすが、昚秋からい぀だろうい぀だろうず蚀っおいた衆議院の解散があり、総遞挙が行われおいたす。 今回は投祚刞も郵送が間に合わず、期日前投祚が始たっおおりたすが、投祚刞はなくおも身分蚌を持っお行けば投祚できたすので、遠慮なく期日前投祚所ぞ足をお運びください。 珟圚は歊蔵野垂圹所にお期日前投祚をするこずができたす。2月4日からは吉祥寺の歊蔵野商工䌚通、歊蔵境の歊蔵野プレむスでも投祚可胜です。 投祚が終わったら郚屋を出る前に、投祚枈蚌をもらいたしょう。センキョ割なるサヌビスを行っおいるお店で、蚌明曞になりたす。歊蔵野垂は最近デザむンが入り、啓発ポスタヌが印字されるようになりたした。集めたくなりたす。 なお、芪子での投祚はお子さんが将来投祚する可胜性が高くなるずしお掚奚されおいたす。投祚所の䞭に入れたすのでぜひ䞀緒に行っおみおください。その際歊蔵野垂遞管が「めいすいくんシヌル」シリヌズを配垃しおいたす。 今回は衆院遞にあわせお2名の最高裁刀官の囜民審査も行われおいたす。こちらもご泚目を。審査公報ずいう、これたでの裁刀に぀いおや心構えが蚘茉されたものが東京郜のペヌゞに掲茉されおいたす。 ・今回の遞挙に぀いおの歊蔵野垂公匏サむトはこちら

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歊蔵野垂がチャレンゞクラス蚭眮申請お知らせ

歊蔵野垂にもチャレンゞクラスが蚭眮されるこずになり、説明䌚が開催されるため、珟圚わかっおいるこずを含めたずめおお知らせしたす。 ▌察象垂立䞭孊校にお䞍登校・その傟向が芋られる生埒、珟圚小孊6幎生の児童※私のほうで少々たずめた衚珟になっおいたす。䞍登校に぀いおは病気や経枈的な理由によるものを陀き、心理的、身䜓的たたは瀟䌚的芁因・背景によりその状態ずなっおいるずいう定矩がされおいたす。たずは察象になるかどうか、盞談をされるのがよいず思いたす。 ▌チャレンゞクラスずは孊びの倚様化孊校䞍登校特䟋校の東京郜版のしくみで、孊校党䜓ずいうこずでなくクラスずしお蚭眮するもの。チャレンゞルヌムのような居堎所的圹割ずいうより、孊習に重きが眮かれおいたす。郜から正芏の職員が配眮され、孊校党䜓ずの連携や斜蚭利甚ができるのがメリットです。 ▌蚭眮する䞻な目的・安心しお孊校生掻を送れるよう、ゆずりある生掻時皋1日4コマ皋床を実珟するこず・個別具䜓の支揎を行うこずにより登校日数の増加、孊習内容の定着などを図るこず ▌蚭眮堎所歊蔵野垂立第五䞭孊校各孊幎1クラスず぀ずいうこずで、蚈3孊玚。定員は通垞の1クラス35人孊玚ず同じずのこずですが、そこたで倧人数になるこずは趣旚から逞れるためあたり想定はしおいないずいうのが議䌚答匁でありたした。 ▌説明䌚情報など詳现突劂出おきた話であるため、説明䌚は急ですが12月22日に行われたす。詳现は䞋蚘歊蔵野垂の公匏サむトをご芧ください。https://www.city.musashino.lg.jp/shussan_kodomo_kyoiku/sho_chugakko/torikumi/1052904.html 珟圚は郜に申請䞭であり、決定は2月頃ではないかずのこず。それから準備を始めるのでは4月から受け入れができないため、䞍確定な状態の䞭ではあるものの12月からこのように情報が出おきたずいう経緯があるようです。 おそらく過去の教育委員䌚定䟋䌚から話が出おいたず思われたすが、正匏には12月1日に垂議䌚議員ぞの事務連絡ずしお蚭眮申請をした旚の情報共有があり、垂議䌚定䟋䌚䞀般質問においお、倚くの議員がチャレンゞクラスずは䜕なのかずいう質疑を展開したした。議䌚ぞの正匏な説明は、2月の文教委員䌚で行う予定ずのこず。 今芋おみるず、教育委員䌚の暩限に属する事務の管理及び執行の状況の点怜及び評䟡報告曞2024幎床に察するものにおいおも、今幎8月発行の内容で専門家から「チャレンゞクラスの怜蚎もしおほしい」ずの蚘茉がありたした。い぀時点のコメントなのかは分かりたせんが、今回の刀断に至った経緯に぀いおは、どこかのタむミングで確認をしおみたいず思いたす。 最新情報は䞊蚘説明䌚にお開瀺されるものず思いたすので、ご関心のある方はぜひそちらをご確認ください。 ▌参考資料・東京郜教育委員䌚によるチャレンゞクラス研究資料2025幎2月https://www.kyoiku.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/kyoiku/2025-02-04-091316-559 ・東京郜による取り組みの玹介資料2025幎4月https://www.mext.go.jp/content/20250410-mext_kyoiku01-000041658_04.pdf